レントゲン写真

※レントゲン写真掲載してます。苦手な方はご注意ください^^;

一昨日のことなんですが、
もふの爪を切りに病院に行ってきました。

やっぱり爪を切るときの痛がり様はちょっと目が当てられません。
爪を出すときに激しい痛みがあるようで、
今までは「ギャーッ!」という泣き叫ぶ声を発していたのですが、今回は声すら出せずに舌を出しながら苦しそうにしていました。

爪切をしてくれる獣医さんも一苦労です。

実は今回、9月9日に撮ったレントゲン写真をもらってきました。

もふもふのレントゲン写真(骨瘤)
↑後ろ足のレントゲン写真です。

ぱっと見ですが、まず足が開いてます。

獣医さんや詳しい方なら、この写真を見てどんな症状なのかすぐにわかるのかもしれませんが、骨の変形など症状の進行がすぐ見てわかる状態だそうです。
今後も進行していくだろうとのことで、爪を切るときの異常な痛がり方も、やっぱりこの症状が影響しているそうです。

もふもふのレントゲン写真(骨瘤)
このような症状の場合、爪とぎをしなくなったりするそうですが、もふの場合は以前より爪とぎをするようになっています。ただ、痛くないようにかばいながら爪とぎをしているっぽいです。

だから他の猫と比べて爪とぎがへたくそなんでしょうね。。

もふもふの場合は他にも、抱っこの仕方によっては痛がることがあります。
場所によってはしっぽも痛いのかもしれません。

抱っこするとゴロゴロしますし、嫌いなわけじゃありませんが、よその人に抱っこされるのはちょっとイヤっぽいです。
前はそんなことはなかったので、もしかしたらいつもと違う抱っこだと不安で、自分で体をかばってるのかもしれません。

そんなこんなではありますが、目の方は調子がいいですし、食欲もあります。

でも、活発に動ける猫ではないので、太らないように注意せねば^^;

体重:4.35kg (増えとる・・・)

↓おまけ 夜道でもふもふ。(今は外に出るとすぐに目を悪くするので、散歩はしてません。)
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